ぐんま愛×Iトーク
「ぐんま愛 ここに生きる」 プロジェクトネットワーク

「Iトーク」始めました!

8月6日に、前橋市内で開かれた 「ぐんま愛」ネットワーク会議。
群馬で魅力的な活動をする人たちを もっと知りたいという声に応えるべく、
ウェブコラム 「I(アイ)トーク」を始めました。
Iトーク

若者定住支援キャンペーン「ぐんま愛」プロジェクトが始まって3年目を迎えました。ソーシャルメディアを通じて、群馬県内外の若い読者に「ジモト暮らし」の魅力を伝えたいと思います。皆さま、ぜひ記事のシェアをお願いします!

第4回
ごみ拾いで街を知り、 人と出会う green bird(グリーンバード)
グリーンバードは、東京・原宿発信のごみ拾いのプロジェクトです。国内外に約90チームがあり、県内でも前橋チームが活動しています。NPO法人グリーンバード(東京都渋谷区、横尾俊成代表理事)のアカウントディレクター、高橋愛香さん(29)は前橋市出身で、現在は都内と前橋を行き来して働いています。高橋さんがソーシャル事業を支援しているソウワ・ディライト(同市)を訪ね、ごみ拾いと街づくりの関係について聞きました。
第3回
群馬で、 君たちはどう“働く”か クオリコ・キャリコ
「どう働くか」は「どう生きるのか」と同じくらい、重要なテーマです。とはいえ、短期間の就職活動で得られる情報はごくわずか。入社した後、やりたいこととのミスマッチに悩む人も少なくありません。クオリコ・キャリコ事業部代表の小圷琢己さん(25)は、いわゆる就職活動以外で「できるだけ早い時期から若者が企業と出合う場が必要」と訴えています。
第2回
夢を語れる街は、 僕らがつくる NPO法人Next Generation
25歳以下を対象とした夢を語るコンテスト「My Dream Award in Maebashi」が11月23日、前橋市大手町の臨江閣で初開催されます。発起人は、高崎高校在学中にNPO法人Next Generationを立ち上げた小高広大さん(20)。小高さんは10代で「夢=やりたいこと」を見つけ、県内で若者が自分らしく生きるための支援活動を続けています。
第1回
日常にひそむ物語探す ローカルメディア『高崎で暮らす』
ことし6月から記事配信が始まったウェブメディア「高崎で暮らす」。
リフォームやリノベーションを手掛ける「正和」(高崎市江木町、坂間正和社長)が運営し、高崎で働き、暮らす「物語のある人」をインタビュー形式で紹介しています。
取材を担当する若手社員の西涼子さん(24)を訪ね、記事に込めた思いを聞きました。